メッシュ NO =
0
緯度(Lat)、経度(Lon) =
0
0
多機能モード utmzone

No
緯度 経度 名前

説明:

ポイントデータ作成ツールは、google mapを利用して地図上の緯度、経度の座標を取得するツールです。
緯度経度の座標データは、テキスト形式、GPX形式、KML形式に保存できます。
また、テキストファイル、GPXファイル、KMLファイルを読み込んで、場所を表示させることもできます。

使い方:
  1. 地図上を右クリックでポイント追加。
  2. ポイントをドラッグすると、ポイントを移動。
  3. 表の名前の欄をダブルクリックで値を編集。
  4. 表の緯度、経度、名前の列をドラッグで選択してコピー、現場マップ作成ツールのエクセル上に貼り付け。
※ このサイトおよびサーバー上には、ポイントデータは保存されません。

多機能モード:

  • 上部のメッシュを1次、2次、3次に変更して、地図を左クリックでメッシュを表示。
  • 「地形図追加」:地図をクリックした地点の地形図を追加。 参照:国土地理院背景地図等データ利用規約
  • 「地形図削除」:追加した地図をすべて削除。
  • 「メッシュ検索」:上部のメッシュを選択して、メッシュ番号を入れてボタンを押すと、メッシュを表示。
  • 「utmzone」:UTMのゾーンの区切りを表示。
  • 「テキスト読み込み」:緯度、経度、名前の順にカンマもしくは空白で区切ったテキストをコピーペーストしてボタンを押すと、位置をgoogle mapに読み込み。
  • 「GPX読み込み」:GPXファイルをメモ帳で開き、コピーペーストしてボタンを押すと、位置をgoogle mapに読み込み。
  • 「KML読み込み」:KMLファイルをメモ帳で開き、コピーペーストしてボタンを押すと、位置をgoogle mapに読み込み。
  • 「テキスト保存」:google mapの位置データを、CSVファイルに保存。
  • 「GPX保存」:google mapの位置データを、GPXファイルに保存。
  • 「KML保存」:google mapの位置データを、KMLファイルに保存。