※NPO法人環境生態工学研究所発行のニュースレターに寄稿した記事を公開しています。
WEB用に多少表記を変えております。また、日付はニュースレターの発行日になります。
- 今年はCOP10! 佐竹:2010年1月20日
…生物多様性と私たちの生活には深い関わりがあります。 - 雪虫と雪迎え 佐竹:2009年12月1日
…初冬の風物詩、雪虫の正体は実は「アブラムシ」なのです。 - ハクセキレイの都会進出 佐竹:2009年11月1日
…生活様式を変化させ、市街地で越冬する小鳥たち。 - タカの渡り 佐竹:2009年10月1日
…渡りの時期には、数千羽の猛禽たちがつくる「鷹柱」がみられます。 - 秋の七草 佐竹:2009年9月1日
…秋の七草は万葉集がもとになっています。いま、新しく秋の七草を選ぶとしたら? - 意外な外来種問題… 佐竹:2009年8月1日
…外来種といえばブラックバスやアライグマ…しかし日本の種も外国で「外来種」になっています。 - ホタル!エコな光と多様性の危機 佐竹:2009年7月1日
…ホタルの光は美しく各地で移植が行われていますが、生物多様性の観点からは注意が必要です。 - 新型インフルエンザ(生物か無生物か…) 佐竹:2009年6月1日
…あいまいな生物と無生物の境界線。 - 「頑張れ!(ニッポニア)ニッポン」 佐竹:2009年5月1日
…日本産トキは絶滅しましたが、中国のトキを繁殖させ、自然界に返す試みが行われています。 - 「サクラ咲く」 佐竹:2009年4月1日
…春の代表的な花であるサクラと温暖化、開花のメカニズム(休眠打破)。 - 「カエル閑話」 佐竹:2009年3月1日
…日本に生息するカエルたちの今昔。 - 「鶴は千年・亀は万年…」 佐竹:2009年1月20日
…むかしから縁起のよい生きものとされてきた鶴(タンチョウ)の実際。 - 「ササと雪の密接な関係」 吉田:2008年12月1日
…その地域の植物をみれば、その土地の気候がわかります。 - 「身近な外来魚」 旗:2008年11月1日
…外来種には、外国からやってきたもののほかに、国内の他の地域から移されたものもあります。 - 「虫の音に秋の憂愁と味覚の季節を思う」 井上:2008年10月1日
…秋の訪れとともにきこえてくる虫の音と、宇宙にも関わる昆虫食について。 - 「マダラヒタキという鳥をご存じですか?」 佐竹:2008年9月1日
…地球温暖化によってマダラヒタキの生態に影響がでています。






